ウラカン EVO スパイダー
支払総額 4,040万円(消費税込)
- 本体価格
- 3,990万円(消費税込)
- 年式
- 2023(R05)
- 走行距離
- 123km
- 車検有無
- 車検期限:2026年10月
- 禁煙車・修復歴なし・正規輸入車
- 管理ナンバー
- ch0000022210
[ウラカン EVO スパイダーについて]
2019年にデビューした「Huracán EVO Spyder」。2014年にデビューした「Huracán」をベースに大幅な改良が施された、最新のV10 Lamborghini オープンモデルです。
基本スタイリングは従来のHuracán同様、歴代Lamborghini車に共通するウェッジシェイプを基調としたもの。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものであるといわれています。
「Huracán EVO」では、前後バンパーが大きく形状変更されています。アンダーボディの形状変更と合わせて、従来モデル比でダウンフォースは7倍、空力効率も6倍もの性能向上を果たしました。性能面はもちろん、より、シャープかつ獰猛な印象を与えるフェイスデザインとなっています。
エンジンはニュルブルクリンク最速ラップを記録した「Huracán Performante」のために開発された、640psを発生する5.2L V10 NAエンジンをミッドシップで搭載。ベース車同様、駆動方式は4WD。変速機は、ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)と呼ばれる7速DCTを採用しています。4WS(4輪操舵)、トルクベクタリングほか車両の運動性能を統合制御するシステム「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・インテグラータ(LDVI)」も搭載され、圧倒的なパフォーマンスをより楽しめる1台となりました。
インテリアもエクステリア同様のアグレッシブなデザイン。近代スーパーカーには必須ともいえる走行モード統合制御機構として「ANIMA(アダプティブ・インテリジェント・マネージメント)」も搭載されています。LDVIの操作にも使用される8.4インチの大型LCDディスプレイも新たに装着され、インテリアの印象も大きく変わっています。
オープンモデルの「Spyder」では、軽量かつわずか17秒で開閉可能な電動油圧式ソフトトップ(幌)を採用しています。メタルトップを採用するオープンカーが増える中、布製のソフトトップは、優雅なデザインもさることながら、トップをクローズにしていてもオープンカーである事を主張するアイテムです。
[セールスポイント]
走行距離わずか 123km という極めて低走行で良好な状態を保っています。 EVO RWD スパイダーという仕様的に「最新世代V10+オープン+高性能制御装備」といったハイスペック仕様であるため、“満足感”が非常に高くなっております。 禁煙・修復歴なし・正規輸入車という条件が揃っており、新車同様の状態になっております。
